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基本オリジナル。 やりたいことを、やりたいときに
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    新キャラ紹介雑談第二回目(恒…れ…?)

     

     

    私信とかも混じえつつ、追記からいきますよん。

     

     

     


    金像「あれあれあれあれああれあれあれあれれあれ?ここが父親君の部屋なのかね?はぁはぁ成る程なかなかに雑然としている上に洋間であるはずが古びた畳の臭いがするのだな、45点!!何故なら臭いはこの際気にしないが、吾輩が座る場所がない!」

     

    出オチなうえに人の部屋に辛辣なケチつけたあげく変にリアルな点数つけてんじゃねぇよ昨日は点数大盤振る舞いしてたくせによ(^ω^♯)ビキビキ

     

    金像「あれ?あれれ?怒った?怒ったのかね父親君!あぁいい、実にいい、君はどこまで貶せばどのように怒るのだろうか。気になる、気になるね!(ズイズイ近づく)」

     

    …あぁーくそ、会話にならねぇ…orz

    ………違うもん、変な臭いはエアコンのフィルターを変えてからだからフィルターのせいだもん。ファブってるもん、ちゃんとファブってるんだもん(いじっ)

     

    金像「あぁ落ち込むのかね?精神的に脆いタイプなのかね?それとも吾輩を油断させる罠なのかね?興味深い、興味深いよ父親君!吾輩は君のことが知りたい!もっと見せたまえよさぁさぁさぁさぁ!!!*<●><●>*

     

    ほっといてよもう!!(泣)

    うぅー、この野郎。君のおにいちゃん(ばみさん)はあんなに良い子だったのに(雑談のし易さ的な意味で)何でこんなんなっちゃったn(金「(ベロォー)」)Gぃやぁぁああああああああああああああ何やらかしとんじゃボケェ2次と3次の間越えて近親してんじゃねぇぇええええ(((((;д;)ズザザザザ

     

    金像「あれ?(きょとん)吾輩をこのように作ったのは父親君だろう。吾輩の誕生話など心底どうでもいいがね。」

     

    うるせぇよ昨日早速後悔したんだからな!

    何やってもなんか気持ち悪いし何かとベロベロするからエロ系になっちゃうしエロ系苦手な人にどう絡めばいいんだろうってこっちは悩んでんのにどうせ居合わせたらクロコがどう回避しようとしようが君は勝手に飛びついていっちゃうんでし(金「(ペロペロペロペロレロレロry)」)聞け舐めんな落ち着け落ち着くんだ(ガチ泣き)

     

    金像「泣き叫ぶのかね、あぁその泣き顔も興味深い、もっと歪むのかね?実はまだ余裕なのか、涙腺が弱いのか、限界を超えたら放心状態になるのかね?怒るのかね?すすり泣くだけなのかね?あぁ気になる、見せたまえ、是非見せたまえよ、曝したまえよ!吾輩の前に全て!全部!(大興奮)」

     

    いやぁぁあああああああ((((;д;))))

    誰だコイツのこと受けとかいったやつ意味わからねぇコイツ受けじゃねぇよぉわぁぁああああ(涙)

     

    金像「受け?吾輩が受けることで吾輩に自分を曝け出してくれるというならば喜んで受けようじゃないか。次は吾輩が攻めるがね、


    何故なら!攻められる諸君らが吾輩は見たい!知りたい!!


    吾輩は全て知りたいのだよ、攻める諸君らも攻められる諸君らも!

    ワンパターンだなんて0点だね!000000!!!!寧ろマイナスだよ、最低、あぁ最低だとも、あらゆる状況をあらゆる言葉であらゆる手段であらゆる道具であらゆる諸君らを知るために!!!

    あぁ感じたい、知りたい、曝したい、暴きたい、何を思っているのかまで一字一句残さず、吐息の一つも逃さずにだ!!

    そのためなら吾輩、何でもしようでないか。喜んでしよう、諸君らのためならばね。(恍惚)」

     

    ……………(パチパチパチ)(ドン引き)

    ご高説どうも………うん、ただ「自分はリバです」っていえばいいんじゃなくて?とクロコはいいたいけれども←


    まぁぶっちゃけた話、君は戦闘力あまり強くないし小柄だから卑怯な手を使いでもしなきゃ攻めはできないだろうけど君は悪意0で卑怯な手を使えるし、いざとなったら『協力要声』があるからねぇ…

    でも攻めててもちょっとしたことで気が変わって、受け始めたり、逆もしかりだったり、暴力にかわったり、放棄したり、ごはん食べに行っちゃったり←←←

    んん、リバってか気分屋なのかな?

     

    金像「さぁ?というより吾輩のことなんて心底どうでもいいんだがね」

     

    歪みねぇなお前

    少しは説明させろよ、君を紹介するためにこの雑談してんだから;;


    昨日の茶会でもなぜだかすごく理解したくないし納得したくないけれども、人気者だったし

    絡んでくれるっていってくれてる人だっているんだからさ。

    絡みたいでしy

     

    金像「全ての諸君らと絡もうではないか!!(`・ω・´)

     

    うん予想通りだし、どの道クロコだってすごく嬉しいから皆サマと絡む気だったけど、

    何故だ…腹が立つ…(プルプル)

     

    金像「あれ?さえぎったから怒ったのかね?申し訳なかったよ、吾輩我慢できなくてね、あぁでもその怒った顔も興味深i」

     

    言わせねぇよ!!(゜д゜;;)

     

    金像「何と!意趣返しかね?あぁなかなか可愛らしいじゃないかね、いいよいい、実に興味がそそられる…(ハァハァ)」

     

    クロコじゃなくて他のまにさんに向けてしゃべれよぉぉおおおおおおお(泣)

    こいつだめだ!一対一じゃ駄目だ!!うぁあ誰か、誰か、(;;)

     

    黒鳥「ねぇ、この部屋なんか臭ぁい

     

    おまえかぁぁぁあああああああorz………ってうるせぇよ!!ファブってるっていってんだろーが!なんだいっそ消臭●でもおけってのか?!(゜д゜♯)

     

    黒鳥「はぁ?意味わかんないしぃ。っていうかいきなりお前呼ばわりとか何なのさぁ、失礼しちゃうんですけry」

     

    金像「黒鳥君!!黒鳥君でないかね!(ガバーッ)何たる偶然!嬉しい誤算!100点!」

     

    黒鳥「わわぁっ;;(よろける)…とぉ、なぁんだ。金像サンも来てたのぉ?」

     

    金像「そうとも!何故なら君が任務で里にいなかったから!!しかしまさか君に会えるとは、任務は何をしてきたのかね?また隠れて何か企んだのかな?標的をこっそり生かしたのかな?怪我は?苦戦は?あぁ気になる!気になるよ黒鳥君!!(頬をペロペロペロペロ)」

     

    また始まった…orz

     

    黒鳥「………あぁ~、はいはい。

    ごめんねぇ。後で教えてあげるから今は大人しくしててねぇ(適当なイスに座らせて、懐から練りあめとりだして渡す)」

     

    金像「(ぱぁっ)……………~♪(モヒモヒモヒモヒ)」

     

     

    ………。

    飼い主っスか?

     

     

    黒鳥「友人(笑)でぇす☆

     

    orz

    もうやだこいつら…

     

    黒鳥「ちょっとぉ、むしろ感謝してもらってもいいとこなんじゃないのぉ?金像サン大人しくしてあげたんだからさぁ(金ちゃんの頭ポンポン)」

     

    金像「……………♪♪(モヒモヒモヒ)」

     

    食ってるときだけ大人しいんか…

     

    黒鳥「あんまオススメしないけどねぇ、すっごい懐かれるしぃ(というか付きまとわれる)、あとナリ茶であんまり多用するとそれはそれでつまんなくなr

     

    メタ発言すんな糞メガネ、黒く塗りつぶすぞそれ

     

    黒鳥「ひどぉい><」

     

    ………(いらぁっ)

    あ?ってか今日は呼んでないのにどうしてきたのさ?

     

    黒鳥「ん?うふふ、いやぁねぇ、どっかのショタ(笑)が寝ぼけたこといってるからぁ?

     

     

    何センチ身長削ってやろうかなぁ

     

     

    と思いながらフラフラしてたら騒がしい声がして、って訳ぇ」

     

    ごまちゃん逃げて超逃げてgtbl

     

    黒鳥「ダメだよぉ、逃げて隠れられたら見つからなくなっちゃうでしょぉ?ちいさいんだからぁ

     

    ………;;;;

    大人気ない…全力で大人気ない…


    あ、そうそう。ごまちゃんといえば、まおまおズとの絡みでまお君に片思いの娘募集してたのよね

     

    黒鳥「ふぅん?おませサンだねぇ、まだ若いのに昼ドラぁ?」

     

    昼ドラ展開おいしいじゃない、年齢制限なんてないさ二次創作だもの☆

    でもくろまには…うーん…;;

     

    黒鳥「年齢的に樹獺と野鼠でいけるんじゃないのぉ?」

     

    なっちゃん行かせてもいいけど、『特別』がないんだよなぁあの子…

    というかラブ…うーん…そもそも彼氏さんいるしねぇ…


    めーちゃんはめーちゃんでなつしか見てないし、男の人そもそも苦手だしぶっちゃけ普通に接することができる異性はお母さん←くらいだぜ?

    どうにかしていかせられたとしてお母さんかお兄ちゃんかだなぁ…

    面識がないまお君は無理だ、めーちゃん無意識に怖がるからラブ展開にならん。


    のんちゃんはむしろごまちゃんにほんのり片思いしてるから←

    ベクトルが違う方向に向いちゃってる訳だ


    というかこの子たち、そもそも14歳じゃなくて13歳というn

     

    金像「1年の差がなんなのかね!!むしろその違いを楽しみたまえよ!利用したまえよ!是非行きたまえ!是非是非是非是非!むしろ吾輩が行きたい!いや吾輩が行こうではないかね!幼きものたちの複雑な感情の交接…あぁぁあ気になる気になる知りたい知りたい!!!!」

     

    ………(頭抱える)

     

    黒鳥「年齢みてよぉ、金像サン。年齢;;」

     

    金像「吾輩の年齢なんて微塵も興味などないのだよ!そもそも知らないがね、何故なら!数えてないのだから!つまり!吾輩が14歳の可能性だっt」

     

    クロコ・黒鳥「ねぇよ

     

    金像「あぁ吾輩、男だった…」

     

    クロコ・黒鳥「そっちでもねぇよ

     

    もうアンタは昨日ナリ茶で絡んでくれた人とかに私信でもさ…;;

     

    金像「賤鳥君かね?賤鳥君とは一緒に登山にいかせてもらったよ、結局あの後出発まで寝ないで待っていたんだがね、そのことを知ったときの賤鳥君のあの顔は実に興味深い!あのような整った顔なのにも関わらずもったいないがそれ故に興味深いね!しかししっかり目を開けたところも興味深い、頼めば見れるのかね?驚かせたら見開くかね?瞼を上に縫い付ければ見れるのかね?瞼を切り取ってしまえばいいのかね?道中もなかなか興味深い話ができたよ、彼の任務の話は実に面白かった。世の中には色々な趣味を持つ輩がいるとは思ったが吾輩なぞの想像力の余りに貧困なことか!それに耐えているのか、それとも順応してしまったのか、賤鳥君にも興味はつきないのだがね。吾輩のことも少し聞かれたのだがそれはどうでもよかったよ、ああ死ぬほどどうでも良かった。目の前に賤鳥くんがいるというのにそんなこと気にする必要だあるのかね?あぁないね!0点0点!!まぁそんなことはどうd」

     

    次いこうか!次!

     

    金像「ああっまだ意趣返しは続いているのか!君はなかなかしつこいのだね、いいね、興味深いよ

    次、鎖蛇君かね?彼とは出会ってすぐに別れてしまってとても悲しかった、あぁ悲劇だ!悲劇だよ!あんな素晴らしい人物と共に過ごした時間があんなに僅かだなんて!!最後のあの芸当に吾輩がどれだけ感動を覚えたか諸君に分かるかね?当然朝の食事のあとにそのことを思い出して身が張り裂けそうになってだね、その後すぐに鎖蛇君の自宅をつきとめたのさ。手段?簡単だったよ、里の隅から隅まで虱潰しに捜索しただけなのだから。見逃さないようにどんな家も小屋も納屋も天井裏も隙間も小道も箪笥も机の下も屑入れも土の中も水の中もすべて捜索した。安いものでないかね?もう一度鎖蛇君に会うためならば!優しい彼は髪一本でしか吾輩を切ってはくれなかったがね、もしもっと太いものだったら?あやとりのひもは?包帯は?帯は?縄であれをやったらどうなるのだろう、あぁ気になる気になる気になる気になる、鎖蛇君は嫌がるだろうがね!そんな嫌がる顔も吾輩は気になるのだよ、嫌で嫌で嫌で嫌で誰かを殺したとき鎖蛇君はどんな顔をするのだろう、あぁ気にn」

     

    次ぃぃいいいいいいいい

     

    金像「獅魚君の髪の触り心地といったら形容しがたいね!いやあれは実際に触らないと分からないだろう、むしろ吾輩の言葉で認識を甘くするより実際に触っていただく方がいいのだろう。そして彼の一族だ。一代目から真庭の記録をただひたすらに記録し続けている一族、いいね、実にいい。過去は過去であり、今であり、未来なのだ。そうだろう?全て繋がっているのだからね。獅魚君の家には是非とも訪問させていただく予定だよ、あぁ訪問といわず居ついてしまいたいくらいだがね!どんな形で記録がされているのか、長さはどれくらいなのか?いったい何時から記録しているのかね?記録者の面々は?どんな人物?どんな生い立ち?どんな教育?どんな能力?あぁ興味深い!実に興味深い!あぁ獅魚君のことだったね、彼についても興味がつきるわけがない、ないだろう?彼は感情がないというわけではなさそうなんだがね、随分と棒読みだったが。どんな状況に追い込めば棒読みでなくなるのかな?それともずっと棒読みなのかな?歓喜の瞬間も?悲しみの淵でも?死の瞬間にm」

     

    やめたげてー!!やめたげてよー!!クロコのHPはもう0よー!(泣)

     

    黒鳥「大変だったんだねぇ…」

     

    くっそまともな反応してくれるのは嬉しいけど、それなんて他人事なのっ(;д;)

     

    金像「裏波君はだね、あのシニa」

     

    やめろぉぉおおおおおせっかく絡んでくれるってこはだちゃんがいってくれたのに絡む前にドン引かせるようなこと言うな!頼む!言うなぁぁああ

     

    金像「紅魚君や驢馬君・錦蛇君の母親君らならば吾輩を受け入れてくれそうな気がするんだが…」

     

    好いてくださってるけど!光栄なことに好いてくださってるけど!!!

    とりあえずちょっと落ち着いてみようじゃないか、クロコと一緒にみなサマに「よろしくお願いします」っていうだけの簡単なお仕t

     

    金像「真庭の諸君、待たせてすまない!きっと吾輩が諸君らの全てを徹底的に完璧に隅から隅まで曝しきってみせるからどうか待っていてくれたまえよ!

     

    ……………。

     

    黒鳥「最後まで遮られたねぇ。」

     

    お、お友達というか、絡んでくれる人、まだまだ募集中なんだからっ!(涙)

     

     

    ***

     

     

    長かった…そして疲れた…orz

    改めまして昨日の茶会おつかれさまでしたー。

    初っ端からすごく暴走してくれた金ちゃんですけれども、あの子あれで大分いつもより大人しいほうなので絡む人選の際にはそこら辺を考えてくださると…だな…orz


    とりあえず絡んでくれる人は募集してるんでうん

     

    某方々のキャラ語りがとってもロコ得でした。

    みんなもっと語っていいのよ

    何気ない所作の理由とか、生き方の理由とか、聞いてると「ほえー」ってなるのら。


    そしてライラはもっと我侭になっていいと思うクロコなのでした。

    語ってほしいとか頼まれるの、クロコは嬉しいけどね

    一つのアクションでも、それを起こすのにいろいろ考えるじゃないですか。そこを語ることでキャラがキャラとして成り立つと思うのです。

    特にクロコは対して画力もないくせに絵師ですからね、ちゃんと自分の中で決めてても、心情描写をする機会ってあんまりないのよ

    あと自信もてばいいよ!ライラの文素敵なんだから!

     

    あとほうちゃんとヒズヒズが金ちゃんを描きこなしすぎていてもうおまいらのオリまにでいいと思うんだがどうだろうか?←

    というかホウガあんなもんプリントアウトすんな^^^^

    そして歪無おちけつ^^^^^^

     

    某方の家庭状況が他人のものとは思えないので、身をもって経験した上でのアドバイスをすると、グチるのが大切です。


    1に愚痴って、2も愚痴で、3、4も愚痴で、5に現実逃避です←←←


    グチるってか、話すのって何故だがスッキリするのよね。それか泣く。

    現実逃避はそう何回もできないから、口から目からブチまけちゃえばいいと思うぜ

     

     

     

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